NPO法人
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(旧)コミュニティ共有くまもとは この度「NPO法人情報共有ネットワーク」へ名称変更いたしました。
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2012/11/2

お知らせ:ブログ“ほんとうがいちばん ”の不具合

お知らせ:ブログ“ほんとうがいちばん ”の不具合+「サルーサメッセージ」について
2012年11月02日 14時58分26秒
テーマ:お知らせ


姉妹ブログ「ほんとうがいちばん 」で利用させて頂いております ウェブリブログさんの方でここのところ不具合が続き、昨日から“緊急メンテナンス”ということで利用掲載が出来ない状況が続いております。

ブログにお越しいただいている皆さまと時間の共有ができないことを、昨日からもどかしく感じでいるところです。更新を楽しみにしていただいている皆さまへ深くお詫び申し上げます。

しかし・・・この数日間は世界が最も大きく展開している時間軸ということで、掲載を継続していくことが後に残る大切な資料に欠かせないことだと考えますので、再開するまでの間は本ブログの方に掲載していくことといたします。この不具合ハプニングという現象を通して、これまで分かれていたタイムラインが統合されていくということに導かれているようです。


ブログ“ほんとうがいちばん ”とチャネリングメッセージ について

ほんとうがいちばんでは、宇宙からのメッセージというカテゴリーで チャネラーマイク・クインシーさん  が受信して下さっている銀河同盟(シリウスのサルーサ)のメッセー たきさん が翻訳して流して下さっている記事を毎回掲載させて頂いてきました。

チャネリングというのは、宇宙存在との交信によるメッセージの受信をいいます。そしてそれを書き下ろしたものがチャネリングメッセージと呼ばれるものです。チャネリングメッセージというものは色々存在していますが、この実社会では、まだまだ「受け入れ難いという人口比率の方が多い」ということも事実だとわきまえております。

私はこのような世界(通信手段)に抵抗を感じたことは一度もありません。というのも、この世界にはどんなところにも表と裏がありますし、情報も千差万別です。そして全ての情報にはもちろんそれを書き下ろす人の「主観」が含まれているわけですから、どんな情報も同じだと考えるからです。

それは、ビジネスの世界でこれまで指針とされてきたもの、
|ロイター |ブルームバーグ |ウォールストリートジャーナル |CNN |
|日経 | 時事通信 |AFP |朝日 |読売 |毎日 |

あらゆる報道機関から流れるものも同じです。
書く人(発信する企業)の「主観」がベースに流れています。


真実は、一人にひとつづつあるわけで、どれも否定できるものではありません。現在の地球環境に流れる定義づけの元では「ひとつの真実」に人が集うことは叶いません。例えば同じ事象でも、そこに従事する立ち居地でものの見方は正反対になってくるわけです。原子力発電所建設問題などがその最たる例であり、お金を取るか安全を取るか、そこに二極のものの考え方が生じて「正論」が二種類出来上がってしまうわけです。

もちろん、一方が100%正しいという「正論」はこの地球上には存在しません。例えば、石油文明が地球を衰退させるからと言ってガソリンスタンドに働く人が全て社会悪か、と言ったら決してそうではないからです。まだまだガソリン車が主流の社会では自動車を走らせないとボランティアも出来ませんし。全ての職業は絡み合っており、その恩恵を受け合って成り立っていますので一概にはいえないものです。

大切なことは、流れてくる情報を参考として捉え、そのまま“うのみ”にせず、各自が“自分の真実(現実)”を見つけることです。そして“自分の真実”を携えた人と人が寄り合い現実を共有しあうこと。そして、その輪が広がっていくと…これが共依存を脱した「共生社会」の姿だと思います。

そのような意味で、「どんな人にも役に立つ知恵」だと思えた情報(記事)を、より多くの人と共有させて頂きたいという思いから「ほんとうがいちばん」というタイトルをつけました。「各自のほんとうがいちばん」なのであって、決して誰かの本当が一番なのではありません。大切なことは自分のほんとうを自分で認め、誰かと共有できるまでに育むことだと思ったのが2010年でした。


マイク・クインシーさんのサルーサメッセージについて

私がマイク・クインシーさんのサルーサメッセージに初めてふれたのは2009年のことでした。「なんて優しいんだろう」と心が震え涙が溢れたときのことを今でも忘れられません。2009年はまさに大きなパラダイムシフトに差し掛かった年で、それ以来メッセージに流れる優しく暖かい波長に癒され、日々の励まし、勇気をほんとうにたくさん頂いてきました。


チャネラーマイク・クインシーさん

ネット内に流れる情報を見ている中で、私が最も信頼できると思うのは、今や、チャネリング・メッセージになりました。今現在の世界の政治経済情勢や、世界で何が起きているか、地球の変容について、そして私たちが日々心がけるべきことなど、様々なことにいたるまで解説してくれているからで、本当に助かります。

そのメッセージのひとつひとつから伝わってくるものは、理屈抜きで高い波動(周波数)だと私には感じられました。遠からず近からず、抽象的でかつ確信を得ていて、いつも道に迷うとき、タイムリーなまでに道を示してくれたものです。絶望の淵に立たされたかのような時も、その一見ネガティブな出来事をも、心が震えるような喜びに変換することができたのも、このメッセージのお陰でした。チャネラーのマイク・クインシーさん、翻訳をして下さっているたきさんをはじめ、発信に携わってこられた方々に心より感謝して止みません。

マイク・クインシーさんは、10月26・27日にセドナで行われた The 2012 Scenario という催しの延長線上で、以下のメッセージを送られています。以下のメッセージ中に「初めての体験」と述べておられるように、これまでの通信方法とは異なり、より近い距離でのコンタクトが行われたようです。



現実社会に宇宙存在が「公序良俗」として根付くまでには少し時間がかかるかもしれません。しかし、その一歩がようやく始まったのだと、私は思っています。